2022.04.08

母の日・父の日の贈り物に。スペシャルセットのご案内  

母の日・父の日 スペシャルセット

お母さんに、お父さんに、「ありがとう!」の気持ちを届ける日。
いっしょに暮らす家族にも、離れて暮らす家族にも、毎日の生活に寄り添う「ちょっといいアイテム」で感謝の気持ちを伝えてみませんか?

  • 2022年4月8日(金)~6月19日(日)の期間限定。上羽絵惣公式ショッピングサイトと、上羽絵惣本店のみでのご案内です。
  • 2022年の母の日は5月8日(日)。当日までのお届けをご希望の場合は、4月中のご注文がおすすめです。
  • 2022年の父の日は6月19日(日)。当日までのお届けをご希望の場合は、6月15日(水)~16日(木)中のご注文がおすすめです。
  • 期間中でも、セット内容品がなくなり次第終了となります。ご了承ください。

【限定】胡粉石鹸セット

お肌のカサつきが気になる方、毎日の洗顔を見直したい方に、特にオススメ!

【限定】胡粉石鹸セット

セット内容

  • 胡粉石鹸 90g … 1個
  • 和紙からうまれた洗顔クロス … 1個
  • 上羽絵惣ロゴ入り泡立てネット … 1個
  • アルコールスプレー(胡粉石鹸の香り) 30ml … 1個

★ご希望の方にミニカードをおつけします!
上羽絵惣公式ショッピングサイトでは、ご購入手続きの際、備考欄に「母の日カード希望」もしくは「父の日カード希望」とご記入ください。1セットにつきいずれか1枚ご指定いただけます。
ミニカードについて詳しく見る

価格 3,300円(税込)

【限定】ハンドケアセット

手指の肌荒れが気になる方、癒しのケアタイムを見直したい方に、特にオススメ!

【限定】ハンドケアセット

セット内容

  • 薬用ハンドジュレ瑞々 30g … 1個
  • 指先ウォータリングジェル(国産ゆずの香り) 10ml … 1個
  • 和紙からうまれたおやすみグローブ … 1個
  • アルコールスプレー(胡粉石鹸の香り) 30ml … 1個

★ご希望の方にミニカードをおつけします!
上羽絵惣公式ショッピングサイトでは、ご購入手続きの際、備考欄に「母の日カード希望」もしくは「父の日カード希望」とご記入ください。1セットにつきいずれか1枚ご指定いただけます。
ミニカードについて詳しく見る

価格 5,000円(税込)

【定番】胡粉ネイルギフトボックス

上羽絵惣といえば!の胡粉ネイルには、シーンに合わせたセットや、色を選べるセットもあります。
クラシカルな雰囲気のオリジナルギフトボックスが魅力的。色を選べるセットでは、各色を見比べながら吟味できますよ。

【定番】胡粉ネイルギフトボックス

★ご希望の方にミニカードをおつけします!
上羽絵惣公式ショッピングサイトでは、ご購入手続きの際、備考欄に「母の日カード希望」もしくは「父の日カード希望」とご記入ください。1セットにつきいずれか1枚ご指定いただけます。
ミニカードについて詳しく見る

価格 4,074円(税込)~

単色で選びたい!けど、色選びに迷ったら…… 
カラーマップを見る

母の日カード、父の日カードのご案内

母の日カード、父の日カードのご案内

2022年4月8日(金)~6月19日(日)の期間、上羽絵惣公式ショッピングサイトでは、ご希望の方にミニカードをおつけします!
どちらも、色彩作家の内藤麻美子さんが上羽絵惣のために描いてくださったオリジナルの図柄。母の日カードはイメージカラーの赤、父の日カードはイメージカラーの黄と青がベースになっています。
ご購入手続きの際、備考欄に「母の日カード希望」もしくは「父の日カード希望」とご記入ください。

【コラム】母の日の由来、贈り物の花と色

【コラム】母の日の由来、贈り物の花と色

母の日はアメリカから始まり、日本で正式に制定されたのは1914年だと言われています。
アメリカでは、南北戦争で敵味方を問わず負傷兵の衛生状態を改善するため献身的な活動をおこなっていたアン・ジャーヴィスという女性の追悼にあたり、娘さんが教会で白いカーネーションを配ったことが起源になったそうです。
白いカーネーションの花言葉は「私の愛情は生きている」。亡き母親をしのんで贈る花の定番として有名です。

現在では、「母の愛」の花言葉をもつ赤いカーネーションが、母の日の贈り物として定着していますね。
他にはピンクのカーネーションも、「感謝」「気品」「温かい心」といった花言葉があり、贈り物に好まれています。

【コラム】父の日の由来、贈り物の花と色

【コラム】父の日の由来、贈り物の花と色

父の日も、発祥はアメリカ。日本に導入されたのは1950年以降だと言われています。
ソノラ・スマート・ドッドという女性が、南北戦争から復員して男手ひとつで自分たちを育ててくれた父親へ感謝の気持ちを伝えたい、と牧師協会に嘆願したことが起源だそうです。6月は、その父親の誕生月なのだとか。

日本の父の日において、贈る花は黄色のバラが有名で、「献身」「さわやか」といった花言葉があります。一方で、「嫉妬」といったネガティブな花言葉もあり、イメージカラーの黄色を重視してヒマワリも贈り物に好まれています。

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更新日: @上羽絵惣スタッフ